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社長挨拶

 我社は日本が明治維新という大きな社会変革の真っ只中にあった明治3年に創業いたしました。新しい国の基礎づくりに少しでも貢献したいとの気持ちから当時の商業、文化、教育すべての分野に必要とされていた紙、筆、墨などを取り扱ったのが我社の始まりです。その後明治27年に凸版印刷機の導入を皮切りに、印刷事業をスタートし、情報伝達の一翼を担うようにもなりました。商業、文化、教育、情報を支えるという使命はその後の経営の中でも貫かれ、時代とともに文具、オフィス家具、OA機器と取扱商品を充実させ、さらに、コンピュータのハード販売、ソフト開発等の分野にも進出し、現在に至っています。

 鉛筆・消しゴムからコンピュータまでのオフィス商品のラインアップと人に優しい効率の良いオフィスづくりのノウハウを積極的に生かし、お客様のオフィスをトータルでサポートできる会社として皆様のお役に立ちたいと日々努力しています。オフィスづくりのビジネスパートナーとしてお気軽にご活用いただきますようお願いいたします。

取締役社長 塚田 芳樹

会社概要

会社概要
商号 株式会社蔦友
創業 明治3年2月
設立 昭和54年12月(合名会社より改組)
資本金 2,000万円
取締役 社長 塚田 芳樹
社員数 50名
所在地 長野市大門町41番地
電話:026-233-4136
FAX:026-233-4227
主要取引先 長野県庁、市役所等官庁、銀行、学校、NTT、一般企業
事業内容 OA機器、オフィス家具、文具事務用品販売、
ソフトウェア開発、コンピュータシステム販売
関連会社 蔦友印刷株式会社(→外部リンク)

蔦友本社社屋▲


沿革

明治3年 松代藩士塚田鎌三郎が廃藩置県により、紙、筆、墨を扱う蔦友商店を開き長野県庁をはじめとした官庁の御用達として現在の基礎を築く。
明治27年 印刷機を導入し、印刷部門を開設する。
昭和16年 企業整備法により印刷部門を分離し、蔦友印刷株式会社として独立させる。
昭和24年 合名会社に改組し、併せて事務機器の販売も始める。
昭和54年 株式会社に改組する。
昭和58年 コンピュータ部門を蔦友コンピュータシステム事業部として分離独立させる。
平成4年 地下1階、地上4階の新社屋を建設し、ショウルームを兼ねたライブオフィスを完成する。
平成9年 長野オリンピック・サプライヤー(コクヨ)の正式パートナーとして、長野オリンピック・サポートに参加する。
平成19年 各メーカーとの協賛で、展示スペース(ミニショールーム)を開設する。
平成24年 蔦友と蔦友コンピュータシステム事業部を統合

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